リトミックで楽しく子どもの力を伸ばす

リトミックは、20世紀の初めにスイスの音楽教育家のダルクローズが開発した音楽教育の手法です。

ドイツを始めとする世界各国に普及し、日本でも知られるようになりました。

音楽教育の基礎として開発されたものですが、幼児教育に関しても大きな可能性を持つことが実証され、現在では、幼児期に楽しく音楽にふれあうことが音楽の基礎的な力を育てるだけでなく、幼児の感受性を高め、それ以後の教育に対して知的・身体的・感覚的に受容する能力を育み、子どもたち一人ひとりが持っている潜在能力を自然に引き出す教育の手法として広く行われるようになりました。

東京・錦糸町にある「ならいごとスタジオcococara(ここから)」は、このリトミックの手法により、0歳児から子どもたちの持つ潜在能力を引き出し、それを伸ばす活動に取り組んでいます。

子育てで最も基本となる愛情あるふれあいを基礎にして、子どもたちが遊び感覚で楽しみながら、文章力や運動能力、コミュニケーション能力の土台となるリズム感を育てる活動などを、子どもたち一人ひとりの個性や育ちの状況に応じて行っています。

子どもの成長に合わせた段階的なプログラムがあり、一人ひとりの段階に応じて学習が進められます。

詳しく知りたい保護者向けには、無料体験できる機会が準備してあり、実際に子どもと一緒に体験することができます。

わが子によりよい教育を受けさせたいと考える保護者の方々の信頼できる学習教室と言えます。

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